【萩野崇のエプロンキック!! recipe 05 「ぎょうざ」】
テーマは「やさしく包んで」。萩野さん上手く包めるでしょうか?
やってきました、第5回。「さばじゃねぇ〜」ってことで、若干シャンゼリオンファンの琴線にふれた前回に続き、今回は龍騎ファンの心をくすぐる「ぎょうざ」果たして萩野さんは上手に材料を包むことができるのか?
今回は衣装が毎回違うんでしょうか?噂のタンクトップにエプロンでまずは視聴者を悩殺。腕の筋肉はご健在のようです。
先生に「作ってください」っていうところも、野菜を刻む手つきの危なっかしさも、先生の話を両手をムギュムギュしながら聞いてるところも、餃子がうまく包めてご満悦な表情もいい!合間、合間のつなぎ場面で爆笑してるのが気になる所、どんな話をされてるんだろ?
餃子を1こづつ皿に盛り付ける所に萩野さんの魅力が凝縮されていました。
で、巧みの部屋。もうどんなコンセプトなんかわかんねえ〜(笑)
非常にファンのつぼをついた作りに今回も大満足。部屋でごろごろ横たわるシュウ先生は、目に毒でした。「あれ」の答えで何を思い浮かべたか、どなたかご本人に聞いてくれないかなあ〜
ぜひぜひファンクラブイベで聞いてみてください。
今回のベストショットは餃子の焼き方を聞くときに手を口元に持っていってるところ。指かじってるのかと思いましたよ。あかんわ〜あれは、しっかりやられました。
次回で最終回ですね。延長ってないのかな?
とりあえず、感想メールは送るべきですよね?(笑)

